部位別脱毛の紹介

色々な脱毛の紹介です

Flower

Archive for 11月, 2013

腕のむだ毛の脱毛

腕の脱毛も女性にはとても人気のある部位です。
腕のむだ毛は特に夏場に目立つ事から、春先ぐらいのシーズンから「腕の脱毛をしたい」という人が増える傾向にあります。
ただし脱毛サロンでの施術は毛の生え変わるサイクルに合わせて何度か通う事が必要ですから、実は春にスタートしてもその年の夏には間に合いません。
半袖になる時期にキレイにする為には逆算して半年以上、1年を目安に計画をたてましょう。

腕も、ひじを中心に腕の上部、下部と分かれている所が多いです。脱毛サロンでは腕や足など比較的部位が広い場所は、必ずどこの部位がいくらかかるのか、料金を確認するのを忘れないで下さい。例えば腕の上部をやったら、ひじをやらないと、逆にひじのむだ毛が目立つ結果になりがちです。ですから、腕ならばひじと腕の上部などがセットになったプランがお勧めです。

脱毛サロンに通って腕の脱毛をした人に聞いてみると、「半袖になって彼氏と腕を組んで歩いた時に自分のむだ毛がすごく気になった」「カフェで働いているがコーヒーを出すときにお客さんが自分の腕のむだ毛を凝視している」「ブレスレットをした時にむだ毛にからんで痛くて、自分の腕の体毛の濃さが気になり始めた」……意外なところでむだ毛に気づいて愕然とするパターンが腕の場合は多いんですね。
腕というのは足よりも他人の視線が意外と集まる場所なんです。

腕の脱毛は個人差はありますが、やはり最低でも3回の施術、だいたい6回ぐらいの施術は必要と考えておいたほうがいいですね。
腕の部位が3ヶ所に分かれている場合はそれなりに時間もかかりますし、料金もかかります。
プランやキャンペーンを上手に利用したほうがお得でしょう。

ひじは脱毛の施術を続けていくと、だんだんと健康を取り戻してツルツルになってくるのを実感しやすい部位です。
脱毛をしたら乾燥を防ぐためにも保湿クリームなどでお家でもお手入れをしてみましょう。ひじのガサガサや黒っぽい毛穴が引き締まって、むだ毛が減ると同時にツルッとした素肌に戻っていきます。
二の腕やひじは男性が何気なくチェックしている部位でもあります。ぜひ早めに脱毛をスタートしてきれいな「腕」をめざしましょう。

顔の脱毛

ワキの脱毛と同じく、顔の産毛処理も多くの女性が行っている事です。しかしワキと違って顔の脱毛を脱毛サロンで行ってもらう場合はより注意深く脱毛サロンを選んだ方がいいですね。
まず第一に顔剃りは「やっていない」脱毛サロンがあります。顔のむだ毛というのは基本的に柔らかくて細い産毛が多いものです。以前は脱毛サロンでよく採用されているフラッシュ脱毛は、産毛のような細い毛には効果が薄いと言われており、またデリケートなゾーンでもあるので顔のむだ毛処理を行っていないサロンもあったわけです。

ただ最近のフラッシュ脱毛の機械はこうした産毛などにもよく対応するように出来ています。ですから安心して任せても良いと思いますが、最初に予約する際には「顔の脱毛を行っていますか」と必ず確認しましょう。
唇まわりのヒゲのような産毛の処理は行っていても、頬や額は脱毛の施術を行っていないというサロンもあります。顔の部位というのは意外と広くて、むだ毛を気にする人の中にはヒゲのように見える口周りだけでなっく、額やもみあげなどを脱毛してもらいたいという場合もあるので、このあたりもきちんと確認するようにしましょう。

顔の脱毛は人によっては他の部位よりも「痛みを感じた」「熱さを感じた」という人もいます。
これは顔の皮膚が薄いという事もありますが、それ以上に顔という部分がデリケートな部位なので緊張したり、不安に思う気持ちから引き起こされる「印象としての痛み」が多いようです。
できれば顔の脱毛に慣れたスタッフやサロンを選ぶようにしましょう。またスタッフの人と気軽に相談できるような雰囲気のサロンや、相性の良いスタッフの人がいる場所がいいですね。
リラックスできるサロンで信頼できるスタッフがいれば、顔の脱毛も安心して任せられます。結果的に痛みを感じずにすむという事になりますね。

顔じたいは背中などに比べて大きな部位ではないのに、唇周りや頬、額などけっこう細かく分かれています。それぞれの部位ごとに料金がかかるのでワキなどと比べると「高い」と思う人もいるかもしれません。
しかし顔は万が一傷ついたりしても取り返しのつかない場所です。料金だけで脱毛サロンを選ぶのではなく、信頼できるサロンとスタッフを選ぶのがポイントです。

ワキ脱毛

脱毛というとやはり最初に考えるのは「ワキ」のむだ毛ですね。
脱毛サロンで脱毛を行ってもらおうと思うきっかけも多くの人が「ワキの脱毛が大変」という理由です。

どこの脱毛サロンでもワキ脱毛はスタートしやすいようなリーズナブルな料金設定になっていたり、初回キャンペーンなどを行っている場合も多いので初めて脱毛サロンに行く人にはお勧めの部位です。

ワキ脱毛は女性にとって思春期あたりからずっと悩みのタネです。最初はカミソリによる脱毛をし、中には脱毛クリームや家庭用脱毛機器を使用している人もいるでしょう。
しかしワキの脱毛も自己処理を長く続けていると、毛穴がプツプツと黒いゴマ塩のように目立つようになります。毎日のようにお風呂で処理をするのは面倒なものですし、カミソリでの処理はちょっと気をゆるめるとケガにもつながり危険もあります。

脱毛サロンでは、フラッシュ脱毛といって黒い色に反応する光をむだ毛にあてて処理をする方法で施術を行います。
毛が生え変わるサイクルに合わせて何度か施術を重ねて、やがてむだ毛がほとんど生えてこない状態になります。
ワキの場合は、だいたい3回~6回程度で脱毛の効果を得られるようです。キャミソールなどを着ていけば特に着替えの必要もなく、受付をすませてから施術が修了するまで両ワキを行ってもだいたい30分程度で終わる所がほとんどです。料金もワキですと1,000円台からあって、誰でも手軽にスタートできる部位です。

他のむだ毛は本人が気にしなければある程度、そのままでも大丈夫かもしれません。しかしワキのむだ毛については、一般的に考えても女性のたしなみとしても処理をしなくてはならない部位です。その為に他の部位は脱毛サロンでの施術を行っていない人でも「ワキだけは」とお願いしている場合もあるようです。

ワキのむだ毛処理については、特にどこの脱毛サロンが良いとか、こういう脱毛サロンが良いというようなお勧めはありません。というより、どこの脱毛サロンでも行っていますし、施術実績も豊富ですからまず心配はありません。
ただワキの脱毛をすると「処理がなくなってラクになった」「ワキがキレイになってすごく良かった」とメリットを感じて、そこから腕や足の脱毛、ビキニラインの脱毛などに進む人も多い。そのような事を考えると「長く通える」きちんとした脱毛サロンを選んだ方がいいでしょう。

人酔いが酷い…

人酔いというのを経験したことがあるだろうか? 人ごみの中にいると、まるで車酔いのように気持ち悪くなってしまうのだ。僕はしょっちゅうだ。通勤時間帯の駅のホームに満員電車、ショッピングモールに遊園地、動物園、居酒屋なんかでも人酔いしてしまう。酒よりも居酒屋で人に酔ってしまうのだ。人ごみが苦手でストレスを感じる僕は、人酔いが酷いのだ。

いつからそうなったのか分からないが、とにかく人ごみが嫌いになった。小学生中学生の時は大丈夫だった。高校も多分大丈夫だった。となると、上京して電車通学するようになったのがはじまりかもしれない。毎日ため息してたもんな。嫌になりすぎて、原付を買ってそれで通学するようになったくらいだ。

原付を買って、二輪に嵌り出したのも人ごみをどんどん嫌いになっていく原因になったと思う。原付程度でも都内じゃ最高の足だからね。たまにクルマを運転したら、渋滞で気持ち悪くなったもんだ。そのうち普通自動二輪免許を取得して軽二輪バイクを購入し、よりスイスイと走れるようになった。そしたらもうクルマはいらないってなってしまった。渋滞も人ごみと似たようなもの。山道を走ってるわけでも無いのに酔ってしまう。

バイクにしょっちゅう乗るようになると、たまに電車に乗ろうとすると明らかな抵抗を感じる。大量の人がホームにも車内にもおり、その中に自分が入り込むと考えただけでゾッとする。人ごみに入らずとも、人ごみに入ることを想像して人酔いするのだ。これは重傷だと思ったよ。

人自体が嫌いになったというのもある。人付き合いが嫌いになったわけでなく、不特定多数の人間が集まっている空間が嫌いになってしまったのだ。なので街中やショッピングモールや駅などの公共施設は全部駄目だ。休みの日にどこかに出かけようかと思っても「でも人多いよな? やっぱりやめよう」となる。

コンサート会場や野球場のような場所は意外と大丈夫だったりする。同じ目的のものに集中しているから、煩わしさを感じないのだ。騒いでいてうるさいとも思わない。ただ、ライブでも試合でも前後のごったがえし感はやっぱり苦手だけれども。

僕みたいな人間は、都内なんかに住んでないで田舎に越すべきなんだろうなと常々思う。将来は『北の国から』の黒板五郎みたいな生活をしてみたい。

ランチは弁当持参

僕は毎朝早起きしてお弁当を作っている。昼食代の節約と健康のためだ。料理は得意では無いが、作ってくれる奥さんがいないのだから仕方が無い。結婚願望はまだ薄い僕だが、台所に立っている時ばかりは、奥さんが欲しい思いが強くなってしまう。まぁ、まず先に彼女か(苦笑)。

僕の弁当持参は女子社員にウケが良い。人に自慢するほどでは無いが料理が好きで趣味なので、凝ったおかずをお弁当に入れているということもあり、「毎日凄いですね! 私より料理上手でしょ!?」と評判。満更でも無い。

ただ「流行の弁当男子ですか?」と言われるのはあまり好きではない。ただ料理が好きで、節約と健康を目的にしているだけなので、別に流行やモテたいなどと思われると心外だ。僕はそういう男じゃない。草食系とか、優男というタイプじゃないのだ。どちらかというと、野獣だ(笑)。

ランチを弁当持参に変えたことで、明らかに節約効果が出た。お弁当を自分で作れば費用は100~200円程度だ。ランチでどんなに安いお弁当を買ったとしても、400円前後。それと比べるだけでも、単純計算でランチ代を半分以下に抑えることができる。料理ができる人は得をしているよね。

料理をまったくしないしやれる気もしないという独身同僚は「料理の時間が勿体無い」とのこと。好みの違いだろうなぁ。僕みたいに趣味にしてるくらいの人なら朝早くおきて料理する時間は別に勿体無いとも思わない。そもそも手際よくやれば10分ほどで終わるのだから、それほど無駄ではないと思う。まぁ、手際の悪い人が料理をすれば2倍も3倍も時間がかかってしまうのかも知れないが。

今年の夏に友人たちとキャンプに行ったときのことだ。夕食にビーフシチューとパエリアを作ろうとしていたら、野菜や肉すらまともに切ることができない友人にやきもきした。結局自分が全部調理することになった。もうゆっくりすぎるし雑すぎるで我慢できなかった。1人でやったほうがよっぽど手際が良い。

「あんま料理できると彼女できないぞ」と、そのときからかわれた。ま、同意だ。昔付き合っていた彼女はこんなこと言ってたな。「結婚するとしたら、あなたは主夫のほうがいいわね」って。それも同意だった(笑)。

枕選びに長年悩む

僕は睡眠にこだわっている。毎日布団は干し、休日には特に念入りに干す。シーツ等も定期的に欠かさず交換し、寝具用の掃除機を使って徹底的に快眠が行える空間をつくっている。かなりのこだわりようだが、1つだけ長年悩み続けているものがある。それは枕だ。これまであらゆる枕を使用してきたが、どれも完璧だ! というものが無いのだ。高さに固さ。最初は良いなと感じても、しばらくすると違和感が出て買い換える。これの連続なのだ。

寝方によって枕の希望の高さが変わってしまうから、何か1つの枕で満足ができないというのもある。仰向けに寝ているとピッタリだが、横向きに寝ると高さが足りない。そういう感じだ。僕は寝相が悪く、寝る姿勢がよく変わる。また毎日の疲れ具合で寝方も変える。足やお尻や腰が疲れているとうつぶせに寝たり、酷く眠い時には仰向け。体が熱持っている時は横向きで寝る。色んな体勢に合った枕というのは無いもの。

別途の脇に幾つも枕を置いておき、「今日はこれがピッタリだ」というものを選んでしばらく使っていたこともあったが、幾つも枕があって邪魔なので2つに絞った。2つの枕を組み合わせて高さを調整できるようにして、仰向けと横向きに対応できるようにした。ちなみにうつぶせの時は枕を使用しない。

それでも枕が完璧なフィット感ではなく満足できなくて、今使っているのは、枕ではなくクッション。大き目で沈み込みの大きいクッションを枕代わりにしている。枕よりも柔らかいのが気に入って試しに使い始めたら、結構しっくりきたのだ。高さが欲しい時は二つ折りにして使えば良し。今年は枕を3つ購入したけど、それらよりも今使ってるクッションが今のところはベスト。ただし、しばらくしたらまた違う枕を探しはじめるかも知れないけれども。

僕は相当神経質なんだろうなと自覚はしている。枕1つで大げさに悩むのだから。疲れていて眠ければ、結局のところ枕などどれでも良いもの。ただ、そうだとしても可能な限り快眠度を高めたいという神経質な気持ちが出てきて悩んでしまうのだ。

まぁ、だからといって悩み苦しんでいると言うわけではないし、寝具にこだわるのは僕の趣味の1つのようなもの。どうすればベストの快眠が得られるかを追求する研究みたいなものだ。そのポイントを枕にあてているだけ。現に、旅行先ではホテルの用意した枕でぐっすり眠れる(笑)。

You are currently browsing the 部位別脱毛の紹介 blog archives for 11月, 2013.